| HOME |
STEEL BALL RUN 13感想
STEEL BALL RUN 13感想です
ネタバレです
表紙、、びっくりしました
家族に見られたくないです…
UJの5、6、7月号掲載の3話を収録
思ったこと
「足でマンドリンを弾く」
これは能力の伏線でしょうか。そう思うのが普通です。しかし今までのジョジョからわかるように、忘れ去られる可能性が高いでしょう。よくあることです。
「圧迫祭り」
5月号は立ち読みで、あまり細かく読んでいませんでした。ネットで圧迫祭り!圧迫祭りと騒がれていて、あぁ確かにそんな感じでしたね、って思っていました
うん、普通に台詞でありました
この話を読み、荒木先生がどこに向かって行くのかわからなくなりそうでした…
これは今の週刊ジャンプではできませんね。To Loveるが結構きてますが、あれはギャグが入ってるのでまだ読めます(?)けど、こっちは妙にリアルだから威力が違います…
6月号の話はドキドキが止まりませんでした
指吹っ飛ぶび、足グリグリされ顔凄いことになり、頭串刺しになるはでページめくる手が止まりませんでした。。それに、ホット・パンツVSマイク・Oの戦闘は緊張感が凄いです。勝ったと思った時にはすでに負けているってのがジョジョですね。あとホット・パンツの登場シーンがかっこ良かった〜。最後の大統領の目が何考えているのかわからないィィ。
「ウェカピポ」「マジェント・マジェント」はSOUL'd OUTの曲みたいですね。
で、ウェカピポなんですが、過去の話を読んでいる時でも気になるんですが、、あの髪型と髭?が凄いです。タイルをくっつけているみたいです…。今までのジョジョでも奇抜な髪型の人は登場していましたけど、今回もまたレベル高いですね。よーく見ると、ジャイロも似たような髭?しているので、ネオポリス王国だと一般的なんでしょうか。
ポコロコ、ぁあいたねそんなキャラって感じがしましたけど…
忘れ去られている気がして少し心配でした。
「モヤットボールみたいな鉄球」
衛星を飛ばすってジャイロの鉄球は勝てるのでしょうか。しかも最後二人とも体が崩れてますし…。
ツェペリ一族を見下さず、敬意を払うってところがそこらのザコと違って強敵を感じさせますね。
次巻が楽しみィ、楽しみィィィです
<<ひぐらし実写映画化の続報 | ホーム | ジョジョの荒木先生 Cell表紙について>>
Comment
Comment Form
Trackback
| HOME |



